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6月の手術・しわ注射のお知らせ

6月の形成外科・加藤先生による手術・しわ注射は6月14日金曜日となっております

完全予約制です

再診の方は、お電話での予約もお受けいたします

 

5月の手術・しわ注射のお知らせ

形成外科医 加藤至先生の手術日・しわ注射は、5月21日(火)の午後と5月31日(金)午前・午後になります。完全予約制となっております。再診の方は、お電話での予約もお受けいたします。

帯状疱疹予防ワクチン接種はじめました

帯状疱疹は、主に小児期に水痘(みずぼうそう)に罹患し潜伏してきた水痘・帯状疱疹ウイルスの再活性化によって引き起こされます。その発症は50歳以上に多く、約7割にを占めています。体の片方に発疹ができ、痛みがあるのが特徴で時に日常生活を脅かすほどの強い痛みを生じることがあります。さらにその痛みは、発疹が出る前の痛み(前駆痛)、発疹が出現しているときの痛み(帯状疱疹痛)、発疹が消えた後も残る痛み(PNH;帯状疱疹後神経痛)と3期にわたり私たちを苦しめます。

日本人の約3人に1人が80歳までに帯状疱疹を罹患するといわれておりますので、帯状疱疹の発症率をさげ、また痛み・発疹などの重症度の軽減効果がきたいできるワクチンをうつことが推奨されています。

ワクチン接種により5年から8年の発症予防効果が期待できます。

予約制のためお電話で予約してご来院ください

 

帯状疱疹 生ワクチン 接種 :1回 ¥7.560

 

 

 

新メニューのお知らせです!  白肌点滴 

抗酸化力の高いグルタチオンと美白に役立つビタミンC,皮ふのターンオーバーを促進してくれるハイチオール、お肌のビタミンと言われるビオチンを同時に補える点滴です。グルタチオンは抗酸化・解毒・美白に役立つペプチド(アミノ酸の集合体)ですが、年齢とともに減少していきます。白肌陶器肌を目指すあなたにお勧めの点滴です

トラネキサム酸のイオン導入を開始しました

新しいメニューの追加についてお知らせします。

肝斑の方への朗報です。

肝斑は、軽快、再燃を繰り返し、なかなか完治しない皮膚の斑状色素増加症(しみ)です。

内服薬(ビタミンCやトラネキサム酸)や外用薬(ハイドロキノンやトラネキサム酸)、肝斑点滴、ケミカル

ピーリングにビタミンCのイオン導入などなど、治療してもなかなか消えてくれないのが現状です。

当院では肝斑の方には強力な治療であるZOスキンヘルスをおすすめしていますが、赤みや皮膚が

剝けるなどの副症状がどうしてもつらいとおっしゃる方のためにトラネキサム酸のイオン導入をはじめました。

今までイオン導入をしたことない方も、ビタミンCやプラセンタビタミンCのイオン導入をしていた方にも

おすすめです。

平成26年10月22日

診療時間の変更につきまして

診療時間変更のお知らせをさせていただきます。

2015年(平成27年)1月より土曜日の診療の受付を17時までとさせて

いただくことにいたしました。

ご来院いただいている患者様には大変申し訳ありません。

勉強会、学会等への参加する時間を確保させていただくため、

何卒ご了承ください。

平成26年8月28日

職員忘年会

12月22日(土)におとなりのだいだい薬局さんと一緒に

広島市内のスペイン料理店で忘年会を行いました。

今年1年の疲れを癒すとともに

当院をご利用いただく患者様に感謝し、

楽しく飲む会となりました。

本年もたいへんお世話になりました。

来年も引き続きご愛顧頂きますようよろしくお願いします。

写真は当日の模様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 平成24年12月27日

朝晩冷え込む時期となりました

朝晩が冷え込む時期となりました。

昼夜の温度差があるときは風邪を引きやすいのでお体にきをつけてください。

当院にも風邪でご来院される方が増えてきております。

 

また、今年も

当院でもインフルエンザワクチンの接種を開始しました。

予約制でなく先着順とさせていただいております。

但し、ワクチンがなくなり次第、終了とさせていただきますので

お早めにご来院ください。

平成24年10月30日

納涼会

6月28日広大前皮ふ科内科納涼会でマツダスタジアムに野球観戦に行ってきました。

当院の職員はみんな広島カープのファンです。

残念ながら負けてしまいましたが、みんなで楽しく観戦することができました。












平成24年6月29日

勉強会に参加してきました。

今日は、東京で勉強会に参加してきました。

オーソモレキュラー療法という分子整合医学に基づいて栄養療法をしていく新しい治療法です。

様々な病気や体の不調は、私たちが何気なく摂っている毎日の食事によるものが多く占めらており、

それを見直し、足らないものを補い、過剰なものを減らしていくという単純な治療です。

ただし、その治療をきちんと科学的に血液データなどを確認しそのデータに基づいて治療していく

というものです。血液データの読み方は特別なもので、検診で異常がないと言われた方でも、

オーソモレキュラー的には異常であったりします。何となく体がだるいとか、よく眠れないとか、

朝起きるのが辛いといった不定愁訴からアトピーや花粉症、過敏性腸症候群やうつ病、

尋常性乾癬などの病気にまで科学的にアプローチしていきます。加工食品の摂取、

土壌の質の低下、ストレスフルな社会ではこれから救世主となる治療だと感じました。

さらに勉強していきたいと思います。

平成24年4月15日

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