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遅延型フードアレルギー検査(IgG検査)

遅延型フードアレルギー検査とは?

日本で通常行う検査は IgE という即時型の抗体を調べています。これは、食べるとすぐに強い反応が起きるため、原因に気づきやすいアレルギーです。一方、この検査では IgG という別の抗体を調べますが、反応が弱く時間がかかるため、原因にきづかずに原因食物の摂取を続けてしまう傾向があります。このため、「隠れアレルギー」とも呼ばれています。

このアレルギーにより、アレルギー症状のほかにも、頭痛や慢性じんましん、消化不良、睡眠障害、気分障害、いらいらや疲れ、肥満など様々な慢性症状を引きおこします。

アレルギー症状があるのに通常の即時型のアレルギー検査を受けても陰性の方

原因不明の不調が続いている方

食生活に気をつけている方、これから気をつけたい方

0.5cc程度の採血でわかります

アメリカのラボで検査し、2週間弱で結果がもどります

フルパネル(219種類)海外の食品にも対応     ¥36,180

セミパネル(120種類)日本の一般的な食品に対応  ¥25,380

※別途診察代がかかります  初診:¥1,080 再診:¥540    (いずれも税込価格)

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